十布(TENP)刺子織・木版プリント

Tenp刺子織

刺子織とは

十布と福島の三和織物さんとともに開発された刺子織のアイテム
幾何学模様の持つ独特の雰囲気と丁寧に織られた布の風合いが伝統的な布に新しさを感じさせてくれます
大きな布を裁断して加工されているので製品ごとに現れる模様が異なって見えるのも特徴の一つです。
「三和織物」の刺子は手で一針一針刺すものと違い機械を使って布に織り込んでいく「刺子織」という技法です
刺子織りというのは、平織りの布地を織っていく段階で、経(たて)糸または緯(よこ)糸を浮かせて刺子のような模様を表した織物です。
手で刺す刺子のような風合いを生かしつつも、機械織りをすることで複雑な柄をたくさん織ることができます。

インド ウッドブロックプリント

デザインにもよりますが、1日の作業で作られる製品の長さはおおよそ5メートル。
とても気が遠くなるような作業の連続が、ブロックプリントの風合いをうみだしているのです。
木版にインクをつけスタンプを押すようにプリントした生地で作ったハンカチです。
インド綿のふわっと柔らかい手触りと素朴な風合いが持ち味です。

商品価格は全て税抜きです

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