Tam silk(タム シルク)

Tam silk

Tam silk(タム シルク)とは

1925年「Tampereen Silkkitutomo」として設立された、インナーウェアを中心としたファクトリーブランド
設立以来80年以上にわたって、国内生産にホコリを持ち生産を続けています。
デザインはもちろんのこと,ニッティング、カッティング、縫製の全てをフィンランド・カンガサラの工場内で行っております
また使用する羊毛やシルク、コットンは全て吊り編機を使い、柔らかく編み上げられています。
選びぬかれた天然素材から生まれた糸は皮膚呼吸を妨げず、熱を適度に閉じ込めてくれます。
Tam Silkの製品が老若男女様々な世代に愛される理由は、素材や加工に対するこだわりにあります。